エイトレッド、ワークフローパッケージソフトがシェア1位を獲得

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


エイトレッド、ワークフローパッケージソフトがシェア1位を獲得


掲載日:2013/12/17


News

 株式会社エイトレッドは、株式会社ミック経済研究所が、11月29日に発刊した“コラボレーション/コンテンツ・モバイル管理パッケージソフトの市場展望2013年度版”の調査結果において、エイトレッドのワークフローパッケージソフト「X-point・AgileWorks」がワークフローパッケージ分野にて、総合1位の売上シェアを獲得したと発表した。

 調査内容は、業種別・ユーザ規模別で構成されており、ワークフロー出荷金額シェア(SaaS・ASP含む)、ワークフローパッケージ出荷金額シェア、SaaS・ASP型ワークフロー出荷金額シェア、公共向けワークフロー売上シェア、学校向けワークフロー売上シェア、流通業向けワークフロー売上シェア、通信向けワークフロー売上シェア、SMB(100名未満)向けワークフロー売上シェアにおいて、8部門で市場シェアを獲得し、ワークフローパッケージ市場において、2012年度ワークフロー出荷金額シェアで総合1位という結果になったという。



関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

IoTのハードルを飛び越えるには企画〜開発までどう進めるべきか 【ソフトバンク】 次世代データセンターの能力を決める6つの要件とは 【ネットアップ】 5つの原則に見る、次世代データセンターの姿とは 【ネットアップ】 インバウンドに最適ソリューション!観光ルート提案サービス 【駅探】 事例で検証! Office 365 はコミュニケーション活性化の切り札か 【大塚商会/日本マイクロソフト】
無線LAN データセンター運用 データセンター運用 その他開発関連 グループウェア
IoTのハードルを飛び越えるために、企画から開発までどう進めるべきか? 6つの要件から理解するストレージのQoS、次世代データセンターの能力を決める鍵 5つの原則に見る、従来型データセンターの課題と次世代データセンターの姿 インバウンドに最適ソリューション!観光ルート提案サービス 事例/ Office 365で変えていく。社内コミュニケーションの質と量
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20052635



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ