DDH、500 Startups III,L.P.への出資に関して発表

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


DDH、500 Startups III,L.P.への出資に関して発表


掲載日:2013/12/11


News

 株式会社電通デジタル・ホールディングス(DDH)は、同社が運用する“電通デジタル投資事業有限責任組合”(電通デジタル・ファンド)を通じて、米500 Startupsが運営するベンチャーファンド“500 Startups III,L.P.”への出資を決定したと発表した。

 “500 Startups III,L.P.”は、過去3年間にインターネット企業を中心として出資を実施してきた、シリコンバレーの著名インキュベーターである500 Startupsが運営する3号ファンド。

 今回の出資を機に、500 Startupsと密接に連携し、500 Startupsファンドの出資先企業のほか、現地のエンジェル投資家や著名VCとのネットワーク構築を推進していくという。また、今回の出資を通じて、広告マーケティング・コミュニケーション領域における電通デジタル・ファンドの直接出資候補の発掘や、将来の有力プレイヤーとの早期の関係構築など、日本・アジア市場進出に際しての支援/協業体制の構築を目指すと伝えている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

IT運用をなぜ自動化できないのか? 業務プロセスと解決策とは 【NTTコミュニケーションズ】 訪日客向け、ノウハウ不要で組み込める3種の観光案内機能とは 【駅探】 Hadoopをクラウドで実行すべき5つの理由 【ホートンワークスジャパン】 Hadoopはなぜ必要? 分析アーキテクチャ最適化4つのメリット 【ホートンワークスジャパン】 ビッグデータ時代の分析基盤はリアルタイム分析で好機をつかむ 【ホートンワークスジャパン】
運用系業務アウトソーシング 特定業種向けシステム データ分析ソリューション データ分析ソリューション ビッグデータ
IT運用を自動化できないのはなぜか? 成功に導く業務プロセスの特徴と解決策 訪日客向けビジネスの第一歩、ノウハウ不要で組み込める3種の観光案内機能とは Hadoopをクラウドで実行すべき5つの理由――ビッグデータ分析に向けた基本戦略 Hadoopはなぜ必要か? データ分析アーキテクチャを最適化する4つのメリット 進化が速い「Hadoop」に情シスはどう対応する? 解決の近道とは
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20052498



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ