MetaMoJi、手書きによる文字入力アプリがベスト有料アプリを受賞

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


MetaMoJi、手書きによる文字入力アプリがベスト有料アプリを受賞


掲載日:2013/12/09


News

 株式会社MetaMoJiは、Google Playによる“Google Play Best of 2013”において、手書きによる文字入力アプリ「mazec2」がベスト有料アプリを12月5日に受賞したと発表した。

 “Google Play Best of 2013”は、2012年11月から2013年10月の間に登場したアプリの中から、Google Playスタッフが厳選の上、各部門における2013年のベストアプリを決定するもの。

 「mazec」は、タブレット端末の特性を活かした新しい手書き入力方式で、キーボードでのかな漢字変換入力の普及により、漢字を書くことが苦手な人が増えてしまった現代社会に適合した変換処理を確立し、様々な場面での“日本語入力”ができるという。同アプリには、画数が多い漢字や思い出せない漢字もひらがなで書くことで、スムーズに入力できる“交ぜ書き変換入力”機能や、手書き文字をそのまま入力する“書き流しモード入力”がある。



関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

サイバーリスク保険 【ファーストプレイス】 サイバーリスク保険 【ファーストプレイス】 ビジネスチャンスをつかむ糸口、「名刺」の正しいデータ活用法 【サンブリッジ】 「どこでも働ける」環境は損か得か? 調査で分かった間違えた思い込み 【ポリコムジャパン】 あらゆるリソースを自由に組み替えられる「コンポーザブル・インフラ」とは? 【日本ヒューレット・パッカード】
その他ネットワークセキュリティ関連 その他ネットワークセキュリティ関連 SFA テレビ会議/ビデオ会議 垂直統合型システム
費用対効果で見るサイバー攻撃対策、リスクゼロを目指すよりも確実な選択肢は? IT事業者が損害賠償請求された場合、保険加入でどこまで補償されるのか? ビジネス活動の糸口となる名刺。社内共有の取り組みが盛んになってきたが、そこで満足する企業も多い。本来の目的である営業活動の最適化、売り上げ拡大に必要な視点とは。 「どこでも働ける」環境は損か得か? 調査で分かった間違えた思い込み あらゆるリソースを自由に組み替えられる「コンポーザブル・インフラ」とは?
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20052435



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ