ソフトバンク、主要株主の異動に関して発表

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


ソフトバンク、主要株主の異動に関して発表


掲載日:2013/12/09


News

 ソフトバンク株式会社は、12月4日付で関東財務局長に提出された大量保有報告書の変更報告書により、主要株主の異動を確認したと発表した。

 異動した株主は、投資顧問会社の米キャピタル・リサーチ・アンド・マネージメント・カンパニー。

 異動前(10月10日現在)の同社の議決権の数(単元株式数は100株)は、126万1011個(所有株式数は1億2610万1100株)で、総株主の議決権の数に対する割合(9月30日現在の議決権総数を基準に算出)は、10.59%だったが、異動後(11月27日現在)の議決権の数は、111万2897個(所有株式数は1億1128万9700株)で、総株主の議決権の数に対する割合は、9.34%となったと伝えている。

 なお、今後の見通しについては特に記載する事項はないとしている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

データ活用時代に生き残るための、新たなデータ分析基盤戦略とは 【システムサポート+他】 マルチチャネル時代に生きる、コールセンターの新たなCRM戦略 【バーチャレクス・コンサルティング】 ビジネスアナリティクス活用の課題は? 8つの指標で成熟度をチェック 【SAS Institute Japan】 顧客に最適なプランを通話中に生成――提案の受け入れを10倍にした分析手法とは 【SAS Institute Japan】 「在庫最適化システム」が抱える課題、販促時の大幅な需要変動にどう対応する? 【SAS Institute Japan】
CRM CRM データ分析ソリューション データ分析ソリューション 在庫管理システム
データ分析に注目していても、その基盤を整えるためのコストや手間が障壁となっている企業は多い。しかし手の届くDWHがあれば、データ活用時代に競争力を増せるはずだ。 コールセンターの顧客接点は電話やメールだけにとどまらない。顧客にまつわる情報共有を強化し、企業のCRM戦略に生かすためにはどのような環境構築が必要となるのだろう。 ビジネスアナリティクス活用の課題は? 8つの指標で成熟度をチェック 顧客に最適なプランを通話中に生成――提案の受け入れを10倍にした分析手法とは 「在庫最適化システム」が抱える課題、販促時の大幅な需要変動にどう対応する?
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20052429



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ