ソフトバンク、主要株主の異動に関して発表

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ソフトバンク、主要株主の異動に関して発表


掲載日:2013/12/09


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 ソフトバンク株式会社は、12月4日付で関東財務局長に提出された大量保有報告書の変更報告書により、主要株主の異動を確認したと発表した。

 異動した株主は、投資顧問会社の米キャピタル・リサーチ・アンド・マネージメント・カンパニー。

 異動前(10月10日現在)の同社の議決権の数(単元株式数は100株)は、126万1011個(所有株式数は1億2610万1100株)で、総株主の議決権の数に対する割合(9月30日現在の議決権総数を基準に算出)は、10.59%だったが、異動後(11月27日現在)の議決権の数は、111万2897個(所有株式数は1億1128万9700株)で、総株主の議決権の数に対する割合は、9.34%となったと伝えている。

 なお、今後の見通しについては特に記載する事項はないとしている。



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