リコーなど、Notes/DominoからSharePointへの移行診断を提供

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リコーなど、Notes/DominoからSharePointへの移行診断を提供


掲載日:2013/12/02


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 リコージャパン株式会社(リコー)とリコーITソリューションズ株式会社は、IBM Notes/DominoからMicrosoft SharePointへの移行を検討中のユーザ向けに、「Notes DB移行診断サービス」の提供を12月3日に開始する。

 「Notes DB移行診断サービス」は、既存のNotes/DominoのDBを調査/分析し、Microsoft SharePointへの移行手段の判定や、移行時のコスト規模算出、移行計画立案などを行ない、ユーザに提案するサービス。

 移行の課題や移行時に発生する作業/コストを定量的に評価でき、移行の効果や、要件に即した情報プラットフォームを構築できるかなどの、判断を支援する。

 株式会社テンダのNotes DBの自動解析ツール「Composer Analyzer Tools」が採用されている。

 価格は、診断対象となるDBの数により異なり、100 DBで80万円から、500 DBで180万円から、1000 DBで270万円から。


出荷日・発売日 −−−
価格 −−−

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