シーメンスPLMソフトウェア、代表取締役社長に堀田 邦彦氏が就任

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


シーメンスPLMソフトウェア、代表取締役社長に堀田 邦彦氏が就任


掲載日:2013/11/29


News

 シーメンスインダストリーソフトウェア株式会社(シーメンスPLMソフトウェア)は、10月1日付にて、堀田 邦彦氏が同社日本法人の代表取締役社長に就任したことを発表した。

 堀田氏は、日本鋼管(現JFE)や他のPLM(Product Lifecycle Management)ベンダなどで要職を歴任し、2008年にメカトロニクスシミュレーションと実験を行なうLMS Internationalの日本法人 エルエムエスジャパン株式会社の代表取締役社長に就任して事業の再構築を行ない、その様々な経験と実績を活かして同社の継続的成長を確立したと伝えている。

 シーメンスPLMソフトウェアでは、同氏のリーダーシップのもと、製品ポートフォリオへLMSの統合テスト機能の統合を推進し、システム・エンジニアリングによる製品開発ソリューションの提供を可能にするとしている。



関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

“緩やかなネットワーク分離”をかなえる「ISFW」とは 【ネットワールド】 高度なマルウェア対策「データ無害化」「マルチスキャン」とは 【ラネクシー】 文書管理システム DocuMaker Office 【ファインデックス】 ハンディ端末とスマートフォンを1台に統合した倉庫管理システム 【パナソニック株式会社】 複数のデバイスやアプリを使った働き方に最適な環境や管理とは? 【ヴイエムウェア株式会社】
ファイアウォール アンチウイルス 文書管理 SCM VDI
利便性を犠牲にしない“緩やかなネットワーク分離”をかなえる「ISFW」とは? 自治体並みのマルウェア対策を実現する「データ無害化」「マルチスキャン」とは 紙で運用している文書やシステムで記載している文書、Word・Excelで作成している文書などの作成、活用、保存を一元的に統合管理できる文書管理システム。 現場と経営陣の距離を縮める「SAP ERP+スマートフォン」の倉庫管理術 成果の出る職場は「どのデバイスからでも、すべてのアプリが使える」、どう実現
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20052212



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ