MIRACLE LINUX、統合監視ソフトパートナー制度の新加入社を発表

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


MIRACLE LINUX、統合監視ソフトパートナー制度の新加入社を発表


掲載日:2013/11/29


News

 ミラクル・リナックス株式会社(MIRACLE LINUX)は、ビジネス・パートナー制度“MIRACLE ZBX WORKS”の会員として、TIS株式会社、株式会社野村総合研究所(NRI)、株式会社PFU、株式会社日立ソリューションズ、株式会社Minoriソリューションズ、株式会社リウコムの6社が新たに参加したことを発表した。

 「MIRACLE ZBX」は、オープンソース版統合監視ソフトウェア「Zabbix」をベースにMIRACLE LINUXが独自開発しているエンタープライズ用途に特化した統合的なシステム監視ソリューション。

 “MIRACLE ZBX WORKS”は、ソフトウェアベンダやハードウェアベンダ、システムインテグレータなどを対象としたパートナー制度で、統合システム監視ソフトウェア「MIRACLE ZBX」を活用して、ユーザにすぐれた統合監視サービスを提供できる環境を支援しているという。



関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「サーバー管理」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「サーバー管理」関連情報をランダムに表示しています。

「サーバー管理」関連の製品

高可用性クラスタリングソフトウェア 「CLUSTERPRO D」 【日本電気】 ファイルサーバ統合管理システム「GDMS」 【ジャストシステム】 ファイルサーバー管理ツール「GDMS」 【ジャストシステム】 ファイルサーバスリム化 「活文 File Server Optimizer」 【日立ソリューションズ】 NEC Information Assessment System 【NEC】
サーバー管理 サーバー管理 サーバー管理 サーバー管理 サーバー管理
業務システムの障害を監視し、障害発生時には業務を健全なサーバに自動的に引き継ぎ、高可用性を実現するHA(ハイアベイラビリティ)クラスタリングソフトウェア。 肥大化したファイルサーバを素早く「状況把握」「整理」するシステム。アクセス権の設定や変更、申請・承認フローまで自動化し、アクセス権管理を一元化する機能も有する。 肥大化したファイルサーバの状況を「素早く可視化」し、「簡単操作で整理」できる管理システム。アーカイブやアクセス権管理機能も搭載。 ファイルサーバの状況を可視化し、不要ファイル候補をピックアップ。
不要ファイルの削除によりファイルサーバの増設を抑止。
ファイルの自動分類・検索で業務効率を向上。
ファイルサーバの利用状況や不要データを可視化してトータルコストを削減。不適切なアクセス権や個人情報を検出することで、情報漏えいリスクを低減する。

「運用管理」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20052211


IT・IT製品TOP > 運用管理 > サーバー管理 > サーバー管理のITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ