採用:鴻池組、J-SYSの基幹業務システムを採用

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


採用:鴻池組、J-SYSの基幹業務システムを採用


掲載日:2013/11/11


News

 日揮情報システム株式会社(J-SYS)は、株式会社鴻池組が、J-SYSの建設業向け基幹業務システム「J+ComFITs」、及び、株式会社NTTデータ ビズインテグラルの財務会計システム「Biz∫会計」の採用を決定し、10月のテスト稼働を経て、2014年1月の本番稼働に向けた取り組みを進めていることを発表した。

 鴻池組は、すべてにおけるスピード向上と、変革のため、「J+ComFITs」の採用を決定したという。

 今回の選定のポイントとして、建設業向け基幹システムの導入実績が様々あること、標準機能活用による短期導入が可能であること、ユーザ要望を取込んでいくパッケージであることを挙げている。

 今回の導入により、経営基盤の強化、経営情報の可視化推進などの効果が期待されていると伝えている。


出荷日・発売日 −−−
価格 −−−

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「特定業種向けシステム」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「特定業種向けシステム」関連情報をランダムに表示しています。

「特定業種向けシステム」関連の製品

REACH対応含有化学物質管理ソリューション ProChemist 【NEC】 全銀TCP/IPアダプタ BroadZT 【システム・エンジニアリング・サービス】 SEALS融資システム 【SCSK】 ProSCOPE-C 【日立SC】 AZCLOUD SaaS EnergySuite 【富士通マーケティング】
特定業種向けシステム 特定業種向けシステム 特定業種向けシステム 特定業種向けシステム 特定業種向けシステム
REACH、RoHSなど各種環境法規に対応した情報管理ソリューション。
化学物質やSVHCに関する情報の統合管理、JAMP情報流通基盤への接続、含有量の自動計算などの機能を網羅。
全銀ベーシック手順から全銀TCP/IP手順への移行、対外接続ネットワークのIP化を実現するレガシーシステム連携ソリューション。短期間での移行が可能。 融資の申込み/契約の登録/融資実行/請求/回収/延滞債権の管理/ 返済条件の変更/決算処理/各種照会など、企業融資の業務全般をサポート。
貸金業社版、生命保険会社版を用意。
化学・プロセス・マテリアル業界の生産プロセスに特化した原価計算パッケージ。工程別総合原価計算に対応するなど、正確な原価計算を可能にする機能を搭載している。 単価変動も怖くない!石油卸業向けに特化した富士通の販売管理

「基幹系システム」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20051690


IT・IT製品TOP > 基幹系システム > 特定業種向けシステム > 特定業種向けシステムのITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ