SBT、Webページ閲覧者の組織名を分析しメール送信する機能を発表

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SBT、Webページ閲覧者の組織名を分析しメール送信する機能を発表


掲載日:2013/11/06


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 ソフトバンク・テクノロジー株式会社(SBT)は、株式会社環の中小企業向け自動分析型アクセス解析「sibulla(シビラ)」に、指定したページに到達した組織名がメールで送られる機能“指定ページ到達組織名通知メール送信”が装備されたと発表した。

 「シビラ」では、解析データの提供に加え、解析結果をどう活かすかという観点から“次の一手”をユーザに提示する、自動分析/アドバイス機能などを備えている。

 標準で“組織名分析機能”を装備している。今回、Webページ閲覧者の組織名の表示に加え、特定のページにアクセスした組織名を、登録したメールアドレス(最大10個)に送信できるようになった。これにより、主力商品ページにアクセスした組織を把握して営業活動に活かしたり、自身が営業活動をしている組織がページにアクセスした際に把握して再度のアプローチに活かすといった、より戦略的な営業活動に活用できる。


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