Zabbix、東日本計算センターとパートナー契約を締結

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


Zabbix、東日本計算センターとパートナー契約を締結


掲載日:2013/10/29


News

 Zabbix Japan LLC(Zabbix)は、株式会社東日本計算センターとパートナーシップ契約を締結したと発表した。

 東日本計算センターではユーザの要望に合わせ、Zabbix導入支援サービスとして“構築サービス”“運用監視サービス”“保守サービス”を提供しているという。構築サービスではインフラ設計/サーバ構築/などのサービスを提供し、運用監視サービス・保守サービスでは運用設計/監視設定/リモート監視/インシデント管理などのITILベースのサービスを提供している。

 同社はこれまでにZabbixを主体としたサーバ構築、運用設計、監視設定、リモート監視などの導入実績により、Zabbixのノウハウの蓄積と実績があると伝えている。

 今回の契約締結により、Zabbixの開発元であるラトビアZabbix社の公式サポートの提供ができるようになるとしている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

Microsoft Dynamics NAV (ERP/基幹システム) 【パシフィックビジネスコンサルティング】 機械学習やAPIで強化された「エンドポイントセキュリティ」の現在形とは 【シマンテック】 IIJの次世代IaaSを支えるストレージ基盤、高負荷時にもI/O性能保証できる理由 【日商エレクトロニクス】 クラウドDDoS対策サービス 【日本ラドウェア】 無駄と思ってしまう日報、何のための情報共有か基本に戻り考える 【株式会社ジャストシステム】
ERP アンチウイルス NAS ファイアウォール SFA
世界150ヵ国で11万社以上の導入実績。126言語、43ヵ国以上の商習慣に対応したマイクロソフトの中堅・中小企業向けグローバルERP。直感的な操作性と高い柔軟性が特長。 あらゆる企業がサイバー攻撃の標的となる中、情報漏えいなどの実害を防ぐためには、従業員の手元にあるエンドポイントの保護が重要になるという。その理由と対策とは。 IIJの次世代IaaSを支えるストレージ基盤、高負荷時にもI/O性能保証できる理由 DDoS攻撃対策の選び方――大規模攻撃に備える3つの対策を解説 「脱Excel」で強い営業チームを作る方法
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20051342



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ