MOTEX、SBC方式に対応したシンクライアント管理ツールを発売

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MOTEX、SBC方式に対応したシンクライアント管理ツールを発売


掲載日:2013/10/28


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 エムオーテックス株式会社(MOTEX)は、ネットワークセキュリティツール「LanScope Cat7」で、新しいシンクライアント管理ツール「バーチャルキャット」を発売した。価格は、50ライセンス53万2800円から(保守別)。

 「バーチャルキャット」は、シトリックスのCitrix XenAppや、日本マイクロソフトのリモートデスクトップサービスのSBC方式のシンクライアント環境に対応し、従来の「LanScope Cat」でのVDI方式対応と合わせて、様々なシンクライアント環境でログを取得できる。

 SBC方式のシンクライアント環境でも、誰がいつどんな操作をしたか、どんなWebサイトを閲覧したかに加え、基幹システムやアプリケーションのID/パスワードの利用状況を把握できるほか、不正Webサイトの閲覧を禁止できる。また、XenAppサーバへの負荷を最小限に抑えて運用できる。


出荷日・発売日 2013年10月25日 発売
価格 50ライセンス53万2800円から(保守別)

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