提携:MPayMe Japan、ダイヤモンドダイニングと業務提携

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


提携:MPayMe Japan、ダイヤモンドダイニングと業務提携


掲載日:2013/10/04


News

 MPayMe Japan株式会社は、株式会社ダイヤモンドダイニングと、MPayMe Limitedが提供するスマートフォン決済サービス「ZNAP」の飲食店舗への導入を目的とした業務提携に合意したことを発表した。

 ダイヤモンドダイニングは、現在国内219店舗(9月30日時点)を展開している。

 今回の「ZNAP」の導入によって、顧客ロイヤリティ向上や業務の効率化が期待できるほか、同サービスの決済/マーケティング機能を用いることで新業態の飲食事業展開の可能性を検討していくとしている。

 今後、MPayMe Japanは同社と資本・業務提携しているビリングシステム株式会社とともに、ダイヤモンドダイニングの店舗における導入スキームの開発を行なっていくと伝えている。



関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

実例:経営企画室長、グループウェア導入で組織風土を変える 【リスモン・ビジネス・ポータル】 EU「一般データ保護規則」(GDPR)対策の遅れを短期間で取り戻す方法 【Splunk Services Japan】 ビッグデータ活用ガイド:50種類以上のデータごとに活用事例を解説 【Splunk Services Japan】 企業が対応すべき「20のセキュリティコントロール」とは? 【Splunk Services Japan】 AIがいち早く異常を検知、内部対策を備えた多層防御の実力とは? 【日本テレマティーク】
グループウェア 統合ログ管理 ビッグデータ 統合ログ管理 フィルタリング
ツールの導入は簡単だが、定着して効果が出るかは別問題。グループウェア導入から約1年で組織風土を変革、離職率低減の成果を上げた企業は、何に取り組んだのかを取材した EU「一般データ保護規則」(GDPR)対策の遅れを短期間で取り戻す方法 ビッグデータ活用ガイド:50種類以上のデータごとに活用事例を解説 企業が対応すべき「20のセキュリティコントロール」とは? AIがいち早く異常を検知、内部対策を備えた多層防御の実力とは?
このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20050673



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ