この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


FireEye、新規株式公開の価格を発表


掲載日:2013/09/25


News

 米ファイア・アイ社(FireEye)は、新規公開する普通株式1517万5000株の一般売り出し価格を1株あたり20.00米ドルに設定したと発表した。

 今回公開される株式はすべて、FireEyeが売り出すものであり、またFireEyeは、オーバーアロットメントに対応するため、主幹事証券会社に対し、最大で普通株式227万5000株を追加購入する30日間のオプションを付与したとしている。株式の取引は、9月20日よりナスダック・グローバル・セレクト・マーケットにて開始されたという。ティッカーシンボルは“FEYE”と伝えている。

 今回の株式公開では、Morgan Stanley&Co. LLC、Goldman,Sachs&Co.、J.P. Morgan Securities LLC、及びBarclays Capital Inc.が共同主幹事、BofA Merrill Lynch及びUBS Securities LLCが幹事、Nomura Securities International,Inc.が副幹事を務めたと伝えている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

申請・承認・経理業務の効率化、中小企業が選ぶべき「経費精算システム」は? 【Donuts】 「電子メール」に関するアンケート 【NTT東日本(東日本電信電話株式会社)】 初アポから受注まで、SFAで生産性を高める“1つ上”のノウハウ 【株式会社ジャストシステム】 ワークスタイル変革をモバイルノートPC化で、製品選びを紹介 【レノボ・ジャパン株式会社】 海外で構築する「SD-WAN」――どうすれば国際閉域網のコスト効率は高まるのか? 【シンガポールテレコム・ジャパン】
会計システム 電子メール SFA ノートパソコン WAN高速化
申請・承認・経理業務の効率化、中小企業が選ぶべき「経費精算システム」は? 「電子メール」のアンケート4問に回答して【ギフト券1万円分】を当てよう 初アポから受注まで、SFAで生産性を高める“1つ上”のノウハウ ルネサス エレクトロニクスの大改革:PCをグローバル統一に一斉移行したメリット 海外で構築する「SD-WAN」――どうすれば国際閉域網のコスト効率は高まるのか?
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20050392



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ