イージェネラ、異機種ブレード288台を一元管理できる製品を発売

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


イージェネラ、異機種ブレード288台を一元管理できる製品を発売


掲載日:2013/09/18


News

 イージェネラ株式会社は、異機種(HP/IBM/NEC/富士通)間のブレードサーバ上で稼働し、各社のI/O仮想化機構を利用してハードウェアの機能を最大限に利用でき、データセンタの運用を簡素化できる製品「PAN Manager 7.5.12」を発売した。

 「PAN Manager 7.5.12」では、16筐体までをあたかも1つの筐体であるかのように扱えるため、異機種間で最大288台のブレードを一元管理でき、N+1高可用性(287+1)の機能も提供される。これにより、システムの複雑さ/リスク/コストを削減できるほか、「PAN Manager」が標準装備する高可用性/災害復旧機能を用いて、システムの信頼性と堅牢性を保てる。


出荷日・発売日 2013年9月17日 発売
価格 −−−

関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

◆関連記事を探す

「サーバー管理」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「サーバー管理」関連情報をランダムに表示しています。

「サーバー管理」関連の製品

ファイルサーバ統合管理システム「GDMS 4.0」 【ジャストシステム】 ファイルサーバスリム化 「活文 File Server Optimizer」 【日立ソリューションズ】 ファイルサーバ統合管理システム「GDMS 4.0」 【ジャストシステム】 NEC Information Assessment System 【NEC】 ジョブ管理ツール「LoadStar Scheduler」 【ヴィンクス】
サーバー管理 サーバー管理 サーバー管理 サーバー管理 サーバー管理
各部門が把握しきれない不要データも一掃、東亞合成に学ぶファイルサーバ節約術 ファイルサーバの状況を可視化し、不要ファイル候補をピックアップ。
不要ファイルの削除によりファイルサーバの増設を抑止。
ファイルの自動分類・検索で業務効率を向上。
肥大化したファイルサーバを素早く「状況把握」「整理」するシステム。アクセス権の設定や変更、申請・承認フローまで自動化し、アクセス権管理を一元化する機能も有する。 ファイルサーバの利用状況や不要データを可視化してトータルコストを削減。不適切なアクセス権や個人情報を検出することで、情報漏えいリスクを低減する。 操作マニュアル不要で簡単に操作できるジョブ管理ツール。ソフトバンクが独自開発し、社内利用を行いながら検証を繰り返し最適化。商用ジョブ管理ツールからの移行が容易。

「運用管理」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20050231


IT・IT製品TOP > 運用管理 > サーバー管理 > サーバー管理のITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ