イージェネラ、異機種ブレード288台を一元管理できる製品を発売

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イージェネラ、異機種ブレード288台を一元管理できる製品を発売


掲載日:2013/09/18


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 イージェネラ株式会社は、異機種(HP/IBM/NEC/富士通)間のブレードサーバ上で稼働し、各社のI/O仮想化機構を利用してハードウェアの機能を最大限に利用でき、データセンタの運用を簡素化できる製品「PAN Manager 7.5.12」を発売した。

 「PAN Manager 7.5.12」では、16筐体までをあたかも1つの筐体であるかのように扱えるため、異機種間で最大288台のブレードを一元管理でき、N+1高可用性(287+1)の機能も提供される。これにより、システムの複雑さ/リスク/コストを削減できるほか、「PAN Manager」が標準装備する高可用性/災害復旧機能を用いて、システムの信頼性と堅牢性を保てる。


出荷日・発売日 2013年9月17日 発売
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