FireEye、日本法人の最高技術責任者に三輪 信雄氏が就任

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


FireEye、日本法人の最高技術責任者に三輪 信雄氏が就任


掲載日:2013/09/17


News

 米FireEye社は、9月10日付けで、同社の日本法人であるファイア・アイ株式会社の最高技術責任者(CTO)に、三輪 信雄氏が就任したことを発表した。

 三輪氏は、情報セキュリティ事業に1995年から取り組み、2003年にはラックの代表取締役社長に就任した。その後、S&Jコンサルティングの代表取締役社長、政府CIO補佐官として総務省を担当するなど、官民双方の立場から、セキュアプログラミングの必要性やWebサイトなどの脆弱性について情報を発信し続けてきたという。また、同氏はセキュリティキャンプ実施協議会会長も務めている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

ExchangeUSEワークフロー 【富士電機】 「機械学習=面倒」はもう古い、Azure ML活用ソリューションの便利度は 【日立システムズ+他】 QlikView 【クリックテック・ジャパン】 Qlik GeoAnalytics 【クリックテック・ジャパン株式会社】 クラウド導入後の「ベンダーロックイン」を回避、バックアップ活用のススメ 【CommVault Systems Japan】
ワークフロー データ分析ソリューション BI BI バックアップツール
1700社以上の導入実績を誇るワークフロー専用パッケージ。複数会社運用、マルチベンダERP連携に対応。業務特化型〜汎用型ワークフローまで、全社申請業務を運用可能。 機械学習によるデータ分析は用意が大変で、運用にコストがかかる。そんなイメージを変える「Azure Machine Learning」活用の新サービスが登場した。 購買明細の迅速な分析でコスト削減、NTTデータが実現した「戦略的調達」とは? デモ動画で分かる「地理空間分析」、マッピングによる情報分析の実践活用法 クラウド導入後の「ベンダーロックイン」を回避、バックアップ活用のススメ
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20050175



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ