Skeed、“2013 Red Herring Top 100 Asia Award”を受賞

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


Skeed、“2013 Red Herring Top 100 Asia Award”を受賞


掲載日:2013/09/11


News

 株式会社Skeedは、アジア・太平洋地域の革新的なテクノロジーベンチャー100社に贈られる“2013 Red Herring Top 100 Asia Award”を受賞したと発表した。

 “2013 Red Herring Top 100 Asia Award”はシリコンバレーの投資家や経営者、技術者を主要読者に持つ雑誌・オンラインニュースを発行する米Red Herring社が主催するもので、アジア・太平洋地域における未上場ベンチャー企業の中で、特に将来性が有望視される企業トップ100を選出するコンペティション。選考基準は技術革新度、経営能力、事業戦略、財務遂行能力などであるという。

 今回、Skeedが受賞に至った理由は、標準的な通信プロトコルであるTCPの限界を超え、グローバルネットワーク時代に即した独自の通信プロトコルSSBP(SkeedSilverBulletProtocol)を開発したことに象徴される革新的な技術力、そして、“Technology for everyone”を志向するビジネスモデル、市場におけるニーズとインパクト、更にこれまでの実績とグローバル展開に向かう姿勢などが、評価されたと伝えている。



関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

「エンドポイントセキュリティ」は機械学習だけで十分なのか? 【シマンテック】 サイバー戦争の標的になる「産業用制御システム」、その脆弱性を解決する方法は 【フォーティネットジャパン】 人間的な動作のマルウェアが増加する恐れも――2017年のサイバー攻撃を徹底予想 【フォーティネットジャパン】 狙われ始めた「産業制御システム」、2つの重大な弱点をどう克服する? 【フォーティネットジャパン】 UTM活用ガイド:BYODなどの多様な接続環境とセキュリティを両立するには 【フォーティネットジャパン株式会社】
検疫 UTM 検疫 ファイアウォール UTM
「エンドポイントセキュリティ」は機械学習だけで十分なのか? サイバー戦争の標的になる「産業用制御システム」、その脆弱性を解決する方法は 人間的な動作のマルウェアが増加する恐れも――2017年のサイバー攻撃を徹底予想 狙われ始めた「産業制御システム」、2つの重大な弱点をどう克服する? UTM活用ガイド:BYODなどの多様な接続環境とセキュリティを両立するには
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20050045



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ