JBS、マイクロソフト パートナー オブ ザ イヤーを受賞

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JBS、マイクロソフト パートナー オブ ザ イヤーを受賞


掲載日:2013/09/10


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 日本ビジネスシステムズ株式会社(JBS)は、日本マイクロソフト株式会社(マイクロソフト)が主催するマイクロソフト パートナー オブ ザ イヤー 2013のCollaboration and Content コンピテンシー アワードを受賞したと発表した。

 マイクロソフト パートナー オブ ザ イヤーは、Microsoft SharePoint Serverを活用してユーザの生産性向上と収益の増加に寄与したパートナーを表彰するアワード。

 JBSは、「SharePoint Server」を中心として「Dynamics CRM」や「Exchange Server」など複数のマイクロソフト製品と、Nintex社やAvePoint社など「SharePoint Server」に関連するサードパーティー製品をエンドユーザ視点のシナリオに基づいて統合するソリューション「Ambient Office/アンビエントオフィス」(Ambient Office)をユーザに提供してきたという。

 また、「SharePoint Server2013」が持つ機能やインストール手順、構成方法などを解説した自習書“ワークフロー活用ガイド”と“エンタープライズ ソーシャル機能活用ガイド”をマイクロソフトとともに執筆するなど、新機能を市場へ広めるための取り組みも積極的に行なってきたとしている。こうした「SharePoint Server」に対するJBSの取り組みと、「Ambient Office」の導入実績が評価され、2013年度のアワードを受賞したと伝えている。



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