クオリカ、USSより外食産業向け事業の一部を譲受

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


クオリカ、USSより外食産業向け事業の一部を譲受


掲載日:2013/09/02


News

 クオリカ株式会社は、10月1日付でユニバーサルソリューションシステムズ株式会社(USS)の外食産業向けビジネスの一部を事業譲受することになったことを発表した。

 譲受対象事業は、外食産業のSaaS型サービス、及び運用保守・BPOサービス(両社が合意した事業部分)であると伝えている。

 クオリカでは、店舗管理ソリューションの「TastyQube」を主力商品として、外食産業向けに広く事業展開しており、クラウド型に代表されるような、運用保守業務も含めたトータルでのサービス提供の要望が増えているという。

 今回、ユーザのビジネスプロセスアウトソーシング(BPO)も含めた、外食産業での運用保守業務のUSSの事業を譲受することで、運用保守を含めたサービス提供体制を強化し、ユーザへ満足度の高いトータルサービスの提供を可能にするとしている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

今すぐ実践、IT活用とオフィス空間づくりで進める「働き方改革」 【ミロク情報サービス】 海外製SFAからの移行事例〜次期SFA選びを失敗しないための3つのポイント_JUST.SFA 【ジャストシステム】 マンガ『ひとり情シス物語』:障害対応に時間をかけるなんてあり得なくない? 【デル株式会社】 実は見落とされがち……新興企業の爆速成長に必要不可欠な要素とは 【日本オラクル】 成長企業がいま知っておくべき、スピード経営基盤の考え方とは 【日本オラクル株式会社】
暗号化 SFA 統合運用管理 ERP ERP
今すぐ実践、IT活用とオフィス空間づくりで進める「働き方改革」 SFAの移行を検討する企業が次期SFAを選ぶ際に留意すべきこととは?SFA選びを失敗しないための3つのポイントとは?実際のSalesforceリプレース事例をもとに解説。 マンガ『ひとり情シス物語』:障害対応に時間をかけるなんてあり得なくない? 斬新な発想と圧倒的なスピードを武器に、新興企業でも市場を席巻できる時代が到来した。しかし急成長を狙う前に、バックオフィスの重要性を再認識しておく必要がある。 成長企業がいま知っておくべき、スピード経営基盤の考え方とは
このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20049755



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ