ブランコ、データ消去ソリューションがJP1連携製品認定を取得

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


ブランコ、データ消去ソリューションがJP1連携製品認定を取得


掲載日:2013/08/28


News

 株式会社ブランコ・ジャパン(ブランコ)は、同社が販売するPC向けデータ消去製品「Blancco PC Edition」が、株式会社日立製作所(日立)が開発・販売する、統合システム運用管理ソフトウェア「JP1」の連携製品認定“JP1 Certified”を取得したことを発表した。

 “JP1 Certified”は、「JP1」が提供する製品群とシームレスに連携できるハードウェア/ソフトウェアを認定し、ユーザに提供できる運用管理ソリューションの強化を図る制度となっている。

 「Blancco PC Edition」は、PCに蓄積されたデータを、端末を物理的に破壊することなく、上書きによって確実に消去するソフトウェア。ディスクのフォーマット(初期化)とは異なり、内蔵ディスクのデータに対して、上書きによって確実に消去を行ない、データを復元できない状態できる。



関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

Logstorage(ログストレージ) 【インフォサイエンス】 セルフサービスBI 軽技Web 【富士電機】 SSLを悪用するサイバー攻撃の手口と対策を解説 【マクニカネットワークス】 野村証券の大規模ネットワーク運用術:8000ノード一元管理の手法 【日本ヒューレット・パッカード】 ハイパーコンバージドの利点を生かすバックアップアプライアンス 【arcserve Japan】
統合ログ管理 BI 暗号化 ネットワーク管理 バックアップツール
企業内やクラウド上に分散するITシステムのログデータを自動収集、統合管理することにより、セキュリティ対策、運用負荷の軽減を実現する純国産の統合ログ管理製品。 導入企業900社。社内のデータベースに蓄積された販売管理、生産管理などの業務システムの情報活用から帳票出力まで、セルフサービス型BIツールでデータ分析を促進。 暗号化が危険を招く原因に? SSLを悪用するサイバー攻撃の手口と対策を解説 野村証券の大規模ネットワーク運用術――8000ノードの一元管理に選んだ手法は? ハイパーコンバージドインフラのメリットを生かすバックアップアプライアンス
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20049657



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ