SBT、BYOD対策製品でForeScoutと一次代理店契約を締結

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


SBT、BYOD対策製品でForeScoutと一次代理店契約を締結


掲載日:2013/08/23


News

ソフトバンク・テクノロジー株式会社(SBT)は、ネットワークアクセスコントロール分野のForeScout Technologies K.K.(ForeScout)の製品である「CounterACT」を一次代理店として販売開始すると発表した。

 「CounterACT」は、BYOD(Bring Your Own Device)セキュリティ対策及びネットワーク接続制御を行なうアプライアンス製品。管理者が設定したセキュリティ状況を基に、ポリシーに違反する端末の自動検知、エージェントレスでの不正端末の検疫などを可能にする。

 SBTは今回の一次代理店契約を機に、すでに提供を開始している“BYOD検疫導入・運用サービス”の機能拡充を進め、ユーザにとって安心・安全に利用できるBYODサービスの提案を推進していくとしている。



関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

20〜60代の全営業社員に定着したSFA導入プロジェクト、成功の秘訣とは? 【ジャストシステム】 集計/分析ツール BizSpread(ビズスプレッド) 【NTTテクノクロス】 ATOK、一太郎で培われた言語処理技術を集結 校正支援ツールの劇的な効果 【ジャストシステム】 ミッションクリティカルなERPシステムに適したクラウド構築とは? 【伊藤忠テクノソリューションズ】 IT人材不足の中小企業でもできる、Microsoft 365でムリ・ムダ・ムラを排除する 【日本マイクロソフト】
SFA データ分析ソリューション 文書管理 ERP グループウェア
20〜60代の全営業社員に定着したSFA導入プロジェクト、成功の秘訣とは? 集計業務を簡単にする集計、分析ツール。分かりやすいマニュアルや役に立つサンプルを搭載しており、ドラッグ&ドロップだけの簡単操作で集計作業が可能。 ATOK、一太郎で培われた言語処理技術を集結 校正支援ツールの劇的な効果 ミッションクリティカルなERPシステムに適したクラウド構築とは? IT人材不足の中小企業でもできる、Microsoft 365でムリ・ムダ・ムラを排除する
このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20049537



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ