キヤノンITS、セキュリティ製品をデスクトップ仮想化製品に対応

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


キヤノンITS、セキュリティ製品をデスクトップ仮想化製品に対応


掲載日:2013/08/06


News

 キヤノンITソリューションズ株式会社(キヤノンITS)は、法人向けライセンスのセキュリティ製品「ESET Endpoint Protection」シリーズを、デスクトップ仮想化製品「VMware Horizon View 5.2」「Citrix XenDesktop 5.5」に正式対応させた。

 今回、デスクトップ仮想化の両製品に対応したのは、総合セキュリティ製品「ESET Endpoint Protection Advanced」とウイルス/スパイウェア対策製品「ESET Endpoint Protection Standard」。「Advanced」に同梱されるプログラム「ESET Endpoint Security V5.0」と、「ESET Endpoint アンチウイルス V5.0」の2つのクライアント用プログラムが、「VMware Horizon View 5.2」「Citrix XenDesktop 5.5」のゲストOSに対応した。


出荷日・発売日 −−−
価格 お問い合せ下さい

関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「アンチウイルス」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「アンチウイルス」関連情報をランダムに表示しています。

「アンチウイルス」関連の製品

次世代マルウェア対策「CylancePROTECT」 【日立ソリューションズ】 ディフェンスプラットフォーム(DeP) 【ハミングヘッズ】 Kaspersky Security for Virtualization 【Kaspersky Labs Japan】 Kaspersky Endpoint Security for Businessシリーズ 【カスペルスキー】 サイバー攻撃への多層防御強化は続けつつ、感染に備えた事後対応 【シマンテック】
アンチウイルス アンチウイルス アンチウイルス アンチウイルス アンチウイルス
AI技術を利用した、パターンファイルを必要としないマルウェア対策。未知/既知を問わず、マルウェアが実行される前にエンドポイント上で検知・防御する。 APIの利用を常時監視してウイルスを検出・隔離する割込み型迎撃方式のウイルス対策ソフト。APIの利用内容でウイルスか否かを識別するため未知のウイルスも捕捉できる。 仮想環境に最適化されたアンチマルウェア製品。仮想環境および仮想化されていないエンドポイントやモバイルデバイスも含めた一元管理が可能。 PC、モバイル、サーバーなどのエンドポイントを幅広く保護し、アプリケーション、デバイス、Web使用を適切に制限するコントロール機能で強固なセキュリティ環境を実現。 サイバー攻撃の高度化と巧妙化から、従来型の対策には限界が見えてきた。多層防御の強化は続けつつ、感染に備えた事後対応も用意したい。どう両立すればよいだろうか。

「エンドポイントセキュリティ」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20049236


IT・IT製品TOP > エンドポイントセキュリティ > アンチウイルス > アンチウイルスのITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ