Sansan、法人向け名刺管理のサービス名称を変更

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


Sansan、法人向け名刺管理のサービス名称を変更


掲載日:2013/08/05


News

 Sansan株式会社は、法人向けのサービス名称を8月1日付で「リンクナレッジ」から「Sansan」に変更したことを発表した。これにともない「Sansan」ブランドの認知拡大のため、TVCMを8月4日より放映開始するという。

 「リンクナレッジ」は、Sansanが2007年の創業より提供している法人向けクラウド名刺管理サービス。新しいサービス名称となる会社名の「Sansan」には以下の想いが込められてると伝えている。

 Sansanによると、“San”は“ARIGATO”“KONNICHIWA”などと並び世界中で通じる日本語の1つで、日本人を呼ぶ時の敬称である“San”は英語の“Mr.”や“Ms.”にあたる“人”を象徴する言葉である。名刺という“ビジネスの出会いの象徴”を資産に変え、人と人=“San”と“San”を繋げることで、働き方に革新を起こすことを目指しているという。そして“San”のように日本からグローバルに広がる、世界を変える新たな価値を生み出したいと考えていると伝えている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

中堅・中小企業でもビデオ会議に手が届く今、見直すべき「日本の働き方」とは 【ポリコムジャパン株式会社】 DDoS攻撃対策への投資――知らない間に発生している損失とは? 【日商エレクトロニクス】 クラウド型対策が“越えられない壁”──DDoS対策でオンプレ型が有効な理由 【日商エレクトロニクス】 高利益体質のビジネス持続に欠かせないERP、中堅企業の成功事例 【SAPジャパン】 ERPをわずか3カ月で導入して少人数で運用、外資系アパレル企業が成功した秘訣は? 【SAPジャパン】
テレビ会議/ビデオ会議 ファイアウォール ファイアウォール ERP ERP
中堅・中小企業でもビデオ会議に手が届く今、見直すべき「日本の働き方」とは DDoS攻撃対策への投資――知らない間に発生している損失とは? クラウド型対策が“越えられない壁”──DDoS対策でオンプレ型が有効な理由 高利益体質のビジネス持続に欠かせないERP、中堅企業の成功事例 ERPをわずか3カ月で導入して少人数で運用、外資系アパレル企業が成功した秘訣は?
このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20049184



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ