富士通、指名委員会・報酬委員会人事について発表

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


富士通、指名委員会・報酬委員会人事について発表


掲載日:2013/08/01


News

 富士通株式会社は、取締役会において、“指名委員会”“報酬委員会”の委員を決定したと発表した。

 委員長に社外取締役、内閣官房参与の谷内 正太郎氏が、委員に取締役会長 間塚 道義氏、取締役 古河 建純氏、社外監査役であり、弁護士法人瓜生・糸賀法律事務所 弁護士 顧問の山室 惠氏が決定した。

 なお、指名委員会・報酬委員会は、2009年10月に、役員選任プロセスの透明性・客観性の確保と役員報酬決定プロセスの透明性・客観性、役員報酬体系・水準の妥当性の確保を目的に設置されたとしている。役割としては、取締役会の諮問機関として、株主総会に提出する役員選任議案(原案)や株主総会に提出する役員報酬議案(原案)、その他、取締役会からの諮問事項に対する答申などについて審議し、取締役会に提案することと伝えている。



「富士通」関連の情報を、チョイスしてお届けします

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

オープンソースECM「NemakiWare」 【イージフ】 紙とデジタルの利便性を両立する電子サイン、堀潤が注目するデジタル変革の一歩 【アドビ システムズ】 Cisco Umbrella 【サテライトオフィス】 Cisco Umbrella 【サテライトオフィス】 業務アプリがなんだか遅い――ログでは不明な遅延の原因を迅速に特定するには? 【ソーラーウインズ・ジャパン】
文書管理 ワークフロー 検疫 検疫 統合運用管理
CMISに完全準拠した国産オープンソースECM(文書管理)システム。ニーズにあわせて自由な拡張・連携が可能。ユーザもシステム管理者も使いやすい、シンプルなECM。 紙とデジタルの利便性を両立する電子サイン、堀潤が注目するデジタル変革の一歩 「WannaCry」など新種のサイバー攻撃を防ぐクラウド型DNS マルウェアの90%以上が利用する経路とは? 意外と見落としやすい対策ポイント 業務アプリがなんだか遅い――ログでは不明な遅延の原因を迅速に特定するには?
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20049102



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ