ドコモ、150MbpsのLTEサービス提供に向けた試験運用を開始

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


ドコモ、150MbpsのLTEサービス提供に向けた試験運用を開始


掲載日:2013/07/30


News

 株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ(ドコモ)は、高速通信LTEサービス「Xi」における受信時最大150Mbpsのサービス提供開始に向け、7月30日より、神奈川県の一部地区で試験運用を開始すると発表した。

 受信時最大150MbpsのLTEサービスは、東名阪の一部エリアから10月の提供開始を予定しているという(10月以降発売の一部機種より対応予定)。

 現在、ドコモは受信時最大112.5MbpsのLTEサービスを130都市以上で提供しているが、同試験を通じて、受信時最大150MbpsのLTEサービスの提供に向けた準備を進めていると伝えている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

勤休管理システム「勤時(きんとき)」 【科学情報システムズ】 運用で差が出る「クラウドを活用したバックアップ」の手法とは 【arcserve Japan】 約3000DBもの刷新課題を解決、横浜ゴムに聞く大規模・短期間移行の秘訣 【ドリーム・アーツ】 AI+LINEで約8割が自己解決、AI活用でコンタクトセンター業務を効率化 【KDDIエボルバ】 「VR機器」7製品を徹底比較、ビジネス利用で選ぶべき製品は? 【MXモバイリング】
勤怠管理システム バックアップサービス データベースソフト コールセンター/CTI その他スマートデバイス関連
プロジェクト工数管理機能をあわせ持つ勤怠管理システム。総務部門やプロジェクト管理者の作業効率の向上と管理コストの削減を実現する。 企業が管理すべきデータは増える一方。コストと運用負荷削減を目的にクラウドを利用するには、クラウドの特性を理解した運用環境が必要だ。今われわれは何を選ぶべきか? 約3000DBもの刷新課題を解決、横浜ゴムに聞く大規模・短期間移行の秘訣 AI+LINEで約8割が自己解決、AI活用でコンタクトセンター業務を効率化 「VR機器」7製品を徹底比較、ビジネス利用で選ぶべき製品は?
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20049021



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ