提携:日本HP、Fortinetと中堅・中小企業向のセキュリティで協業

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


提携:日本HP、Fortinetと中堅・中小企業向のセキュリティで協業


掲載日:2013/07/19


News

 日本ヒューレット・パッカード株式会社(日本HP)は、フォーティネットジャパン株式会社(Fortinet)と、中堅・中小企業向けのネットワークセキュリティソリューション分野での協業開始を発表した。

 今回の協業にともない、今後、HPのサーバ及びネットワークスイッチ製品と、FortinetのUTM(Unified Threat Management:統合脅威管理)アプライアンス製品を統合した新しいセキュリティプラットフォームを商品企画し、ソフトバンクBB株式会社をはじめとする両社の販売パートナーを通じて提供していくという。

 同協業で、ITインフラの導入コスト削減、運用コスト削減を可能にし、中堅・中小企業のビジネス成長を支援するとしている。



関連キーワード

「日本ヒューレット・パッカード」関連の情報を、チョイスしてお届けします

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

SSLを悪用するサイバー攻撃の手口と対策を解説 【マクニカネットワークス】 野村証券の大規模ネットワーク運用術:8000ノード一元管理の手法 【日本ヒューレット・パッカード】 ハイパーコンバージドの利点を生かすバックアップアプライアンス 【arcserve Japan】 飲料販売会社の導入事例から帳票電子化の生産性向上効果を考える 【ウイングアーク1st株式会社】 クラウド基盤に関するアンケート 【ニュータニックス・ジャパン】
暗号化 ネットワーク管理 バックアップツール 電子帳票システム その他ストレージ関連
暗号化が危険を招く原因に? SSLを悪用するサイバー攻撃の手口と対策を解説 野村証券の大規模ネットワーク運用術――8000ノードの一元管理に選んだ手法は? ハイパーコンバージドインフラのメリットを生かすバックアップアプライアンス 北陸コカ・コーラボトリングが電子帳票システムを大幅改修する4つの目的 ギフト券が当たる★クラウド基盤に関するアンケート
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20048732



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ