アリスタ、Microsoft OMIに対応したEOSソフトウェアの新版を提供

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アリスタ、Microsoft OMIに対応したEOSソフトウェアの新版を提供


掲載日:2013/07/18


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 アリスタネットワークス合同会社(アリスタ)は、同社の全プラットフォームにわたってMicrosoft Open Management Infrastructure(OMI)に対応した、Arista EOS(Extensible Operating System)ソフトウェアのバージョン4.12の提供を開始した。

 今回のバージョンでは、同社がマイクロソフト社と協力してOMIを実装したことで、OMI規格に基づき、Windows Azureのクラウド管理要件を満たす管理が可能になった。System Center 2012と連携するOMIが実装されたことで、アリスタのクラウド・ネットワーキング・ソリューションを統合でき、両社共通のユーザに、データセンタ/仮想ワークロード/ハイブリッド・クラウドIT環境での、容易で効率的な管理機能を提供できるようになった。


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