ドリームテラー、Corona SDKでのスマホアプリの開発を開始

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ドリームテラー、Corona SDKでのスマホアプリの開発を開始


掲載日:2013/07/17


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 株式会社ドリームテラーは、「Corona SDK」を使用したスマートフォンアプリの開発を開始したと発表した。

 「Corona」は、AnscaMobile社が提供している2Dゲーム開発用のSDK(Software Development Kit)。同一ソースでiPhone/Androidのスマートフォンのアプリの開発ができ、直感的に開発が行なえる。

 同ツールでのアプリ開発による特長として、Mac、Windowsどちらでも開発ができること、言語はluaを使用し、Objective-C、Cocoa、C++は不要であること、ActionScript 2.0に近い感覚で直感的に開発できることなどを挙げている。

 なお、corona環境に導入可能な広告ネットワーク(日本)は、nend、admob、iAD、BEAD、Game Featであると伝えている。



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