ドリームテラー、Corona SDKでのスマホアプリの開発を開始

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


ドリームテラー、Corona SDKでのスマホアプリの開発を開始


掲載日:2013/07/17


News

 株式会社ドリームテラーは、「Corona SDK」を使用したスマートフォンアプリの開発を開始したと発表した。

 「Corona」は、AnscaMobile社が提供している2Dゲーム開発用のSDK(Software Development Kit)。同一ソースでiPhone/Androidのスマートフォンのアプリの開発ができ、直感的に開発が行なえる。

 同ツールでのアプリ開発による特長として、Mac、Windowsどちらでも開発ができること、言語はluaを使用し、Objective-C、Cocoa、C++は不要であること、ActionScript 2.0に近い感覚で直感的に開発できることなどを挙げている。

 なお、corona環境に導入可能な広告ネットワーク(日本)は、nend、admob、iAD、BEAD、Game Featであると伝えている。



関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

「Skype for Business」の課題を解消、高音質・低価格の電話会議システムとは? 【ソフトバンク】 導入コスト・通話料金がお得な「電話会議サービス」って? 【ソフトバンク】 顧客との急な打ち合わせにも対応できる「自由なビデオ会議サービス」の可能性 【ソフトバンク】 接続先を選ばない「次世代ビデオ会議システム」を安価に活用する方法 【ソフトバンク】 「ハイパーコンバージドインフラ」に関するアンケート 【ヴイエムウェア株式会社】
Web会議 Web会議 Web会議 Web会議 垂直統合型システム
「Skype for Business」の課題を解消、高音質・低価格の電話会議システムとは? 導入コスト・通話料金がお得な「電話会議サービス」って? 顧客との急な打ち合わせにも対応できる「自由なビデオ会議サービス」の可能性 接続先を選ばない「次世代ビデオ会議システム」を安価に活用する方法 Amazonギフト券が当たる「ハイパーコンバージドインフラ」アンケート
このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20048650



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ