事例:エドモンド・オプティクス・ジャパン、IPSを採用

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


事例:エドモンド・オプティクス・ジャパン、IPSを採用


掲載日:2013/07/10


News

 株式会社アイ・ピー・エス(IPS)は、同社が提供を開始したSAP ERPの新しいグローバル展開サービスを活用してエドモンド・オプティクス・ジャパン株式会社が基幹システムを稼働したと発表した。

 エドモンド・オプティクス・ジャパンは、エドモンド・オプティクス社の100%子会社として日本に設立された。現在は光学製品の標準規格品在庫販売の大手グループ。

 今回は、同社グループ企業が各国に持つシステムを統合し、グループを横断したグローバルビジネスを強化するために日本法人のシステム刷新が計画され、SAPジャパン株式会社のアプリケーションとIPSの新しいグローバル展開サービスを選択した。

 同サービスは、IPSが参画する“United VARs”のネットワークと同社のグローバル展開サービス「GlobalOne」により施行され、従来のプロジェクトで見込まれる費用、導入期間の半分以下で本番稼働をしたという。


出荷日・発売日 −−−
価格 −−−

関連キーワード

「アイ・ピー・エス」関連の情報を、チョイスしてお届けします

「アイ・ピー・エス」製品レポート

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「ERP」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「ERP」関連情報をランダムに表示しています。

「ERP」関連の製品

中堅・中小企業向けERP SAP Business One 【SAPジャパン】 FutureStage 商社・卸向け販売管理/財務会計・管理会計システム 【日立ソリューションズ】 IFS Applications 製造業向けソリューション 【IFSジャパン】 Infor SyteLine 【日立システムズ】 GRANDIT 【双日システムズ】
ERP ERP ERP ERP ERP
会計管理から、顧客管理、購買管理、サービス、生産管理、プロジェクト管理まで、主要な業務プロセスの合理化・効率化を低価格かつ簡単な操作で実現できるクラウド型ERP。 パッケージとスクラッチ開発のメリットを併せ持つ、卸売業・商社向け『販売管理・財務・管理会計の統合ソリューション』。
事業モデルに応じ、テンプレートを提供可能。
各種製造業(組立型/プロセス型)やエンジニアリング業向けERP。様々な生産方式、複数拠点管理、多言語に対応。プロジェクト管理も充実。随時拡張可能なコンポーネント型。 世界中の組立型製造業のノウハウが蓄積された統合型基幹業務パッケージ。グローバルで標準化された同一システムを全世界の拠点で導入可能。4〜5ヵ月での短期導入を実現。 基幹業務に留まらず、ワークフロー、BI、ECなどを標準機能で統合した純国産のWeb-ERP。双日システムズによるアドオンテンプレートの提供も。

「基幹系システム」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20048493


IT・IT製品TOP > 基幹系システム > ERP > ERPのITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ