dit、Linux/UNIXでのSSHの公開/秘密鍵の管理実態調査を提供

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dit、Linux/UNIXでのSSHの公開/秘密鍵の管理実態調査を提供


掲載日:2013/06/27


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 株式会社ディアイティ(dit)は、Linux/UNIX環境で利用されているSSHの公開/秘密鍵の管理実態をスキャンし、レポートする「暗号通信リスク調査サービス」の提供を8月1日に開始する。

 「暗号通信リスク調査サービス」では、SSHコミュニケーションズセキュリティ社の「SSH Risk Assessor」を利用して、Linux/UNIXを利用するコンピュータのSSH公開鍵を検出し、信頼関係をマッピングして、セキュリティポリシー違反の洗い出しを行なうほか、秘密鍵が漏洩した場合に到達可能な範囲を表示したレポートを提出する。これにより、データの機密性と安全性の確保を図れ、種々の法律へのコンプライアンスレポートを提出できる。

 「暗号通信リスク調査サービス」の価格は、対象コンピュータ50台で15万円から。


出荷日・発売日 −−−
価格 対象コンピュータ50台:15万円〜

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