この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


Fsolアクト、長野オフィス開設を発表


掲載日:2013/06/26


News

 株式会社Fsolアクトは、親会社である株式会社富士通システムズ・イーストの事業拡大にともない、6月21日に長野オフィスを開設したと発表した。

 Fsolアクトは、障がいを持つ人々に働きがいのある場を提供することによる豊かな社会づくりを目指し、これまで富士通システムズ・イーストの東京本社、青森オフィス(第1拠点)、北海道オフィス(第2拠点)にて活動していたという。

 今回、富士通システムズ・イースト長野支社への業務支援及び同拠点へ集結している富士通グループ各社へのサポート業務拡大により、第3拠点として長野オフィスを開設することになったという。Fsolアクト長野オフィスは、富士通グループでは県内初の特例子会社によるオフィス開設となったと伝えている。

 今後も障がいを持つ人々の働く場の拡大に向けて、東日本各地域への展開を推進すると述べている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

ストレージ基盤事例:刷新効果はパフォーマンス改善だけじゃない 【ネットアップ】 アーキテクチャの5原則が導く次世代データセンターへの変革 【ネットアップ】 次世代事業継続ソリューション「Veritas Resiliency Platform」 【ベリタステクノロジーズ合同会社】 ファイルサーバ統合管理システム「GDMS」 【ジャストシステム】 ファイルサーバー管理ツール「GDMS」 【ジャストシステム】
NAS データセンター運用 バックアップサービス サーバー管理 サーバー管理
ストレージ基盤導入事例――刷新効果はパフォーマンス改善だけじゃない アーキテクチャの5原則が導く次世代データセンターのデザインとメリット 企業に眠るデータから洞察を引き出すための4ステップ 肥大化したファイルサーバを素早く「状況把握」「整理」するシステム。アクセス権の設定や変更、申請・承認フローまで自動化し、アクセス権管理を一元化する機能も有する。 肥大化したファイルサーバの状況を「素早く可視化」し、「簡単操作で整理」できる管理システム。アーカイブやアクセス権管理機能も搭載。
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20048076



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ