ウイングアーク、BIツールとTeradataDBを連携するアダプタを発売

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


ウイングアーク、BIツールとTeradataDBを連携するアダプタを発売


掲載日:2013/06/24


News

 ウイングアーク株式会社は、情報活用ダッシュボード「MotionBoard」と、日本テラデータ株式会社の「Teradataデータベース」を連携させる専用アダプタ「MotionBoard Adapter for Teradata Database」を発売した。価格は200万円。

 「MotionBoard」は、柔軟な集計力と豊かな表現力を備え、大規模で多様なデータを業務に合わせて、より活用できるよう図られている情報活用ダッシュボード。「Teradataデータベース」は、意思決定支援のために設計/開発された、並列処理を行なうリレーショナル・データベース・エンジン。

 これらが「MotionBoard Adapter for Teradata Database」を使用して連携することで、業種/業態を問わず、ビッグデータを活用できる大規模BIシステムの構築を支援する。


出荷日・発売日 2013年6月21日 発売
価格 200万円

関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

◆関連記事を探す

「ビッグデータ」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「ビッグデータ」関連情報をランダムに表示しています。

「ビッグデータ」関連の製品

Hadoopによるデータレイク構築がもたらす3つの重要な価値 【ホートンワークスジャパン】 Apache Hadoop データプラットフォーム Hortonworks Data Platform 【ホートンワークスジャパン】 ビッグデータ時代の分析基盤はリアルタイム分析で好機をつかむ 【ホートンワークスジャパン】 YARNをコアとしたHadoopで小売事業者のビッグデータ分析を強化 【ホートンワークスジャパン】 IoTの付加価値を最大化させる「ビッグデータ分析環境」とは? 【ホートンワークスジャパン】
ビッグデータ ビッグデータ ビッグデータ ビッグデータ ビッグデータ
近頃よく聞く「データレイク」って何? 最新分析メソッドを紹介 Hadoop開発プロジェクトのコアメンバーが揃うHortonworksが提供するデータプラットフォーム。Hadoopによるソリューションから要求される各種機能を提供する。 進化が速い「Hadoop」に情シスはどう対応する? 解決の近道とは “YARN”でレベルアップしたApache Hadoop、実用事例を多数公開 「自動車ビッグデータ」の事例で学ぶHadoopの使い方

「データ分析」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20048016


IT・IT製品TOP > データ分析 > ビッグデータ > ビッグデータのITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ