日本情報通信、役員の業務分掌について発表

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


日本情報通信、役員の業務分掌について発表


掲載日:2013/06/24


News

 日本情報通信株式会社は、7月1日付の役員の業務分掌について以下のように発表した。

 野村 雅行氏が代表取締役社長に、三浦 浩氏が代表取締役副社 ソリューション推進本部担当に、花井 貢氏が取締役 パートナー事業部担当に、笠井 明氏が取締役 営業統括本部長と地域事業部担当に、山内 秀樹氏が取締役 クラウド&マネージドサービス事業部長とインフォトレード事業部担当に、平城 儀彦氏(新任)が取締役 デリバリ本部長に、野原 清氏(新任)が取締役 HRM統括リーダーとEA推進室長兼務、コンプライアンス室長兼務、経営企画室長兼務、ビジネスマネージメント本部担当、BO統括担当に、小林 充佳氏と浅利 信治氏が取締役(いずれも非常勤)に就任した。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

Logstorage(ログストレージ) 【インフォサイエンス】 セルフサービスBI 軽技Web 【富士電機】 SSLを悪用するサイバー攻撃の手口と対策を解説 【マクニカネットワークス】 野村証券の大規模ネットワーク運用術:8000ノード一元管理の手法 【日本ヒューレット・パッカード】 ハイパーコンバージドの利点を生かすバックアップアプライアンス 【arcserve Japan】
統合ログ管理 BI 暗号化 ネットワーク管理 バックアップツール
企業内やクラウド上に分散するITシステムのログデータを自動収集、統合管理することにより、セキュリティ対策、運用負荷の軽減を実現する純国産の統合ログ管理製品。 導入企業900社。社内のデータベースに蓄積された販売管理、生産管理などの業務システムの情報活用から帳票出力まで、セルフサービス型BIツールでデータ分析を促進。 暗号化が危険を招く原因に? SSLを悪用するサイバー攻撃の手口と対策を解説 野村証券の大規模ネットワーク運用術――8000ノードの一元管理に選んだ手法は? ハイパーコンバージドインフラのメリットを生かすバックアップアプライアンス
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20047998



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ