インテック、9回目の“MCFrame Partner of the Year”を受賞

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


インテック、9回目の“MCFrame Partner of the Year”を受賞


掲載日:2013/06/21


News

 株式会社インテックは、東洋ビジネスエンジニアリング株式会社より、“MCFrame Partner of the Year 2013”を受賞したと発表した。

 この賞は、年間を通して最も優秀なビジネスパートナーに贈られるものであるとしていて、インテックはライセンスの売上、受注件数、そして海外導入を含めた総合評価においてNO.1の実績などが評価され、MCFrameパートナー総会において、通算9回目(表彰は2003年より全11回実施)の受賞となる“MCFrame Partner of the Year”を授与されたという。

 「MCFrame」は様々な標準機能に加え、柔軟性や拡張性を備え、高品質で低コスト、かつ短期間でSCMを構築できる製造業向けの生産管理・販売管理・原価管理システム。

 インテックは「MCFrame」がリリースされた1996年より東洋ビジネスエンジニアリングのパートナーとして、製造業向けに「MCFrame」を用いたSCMシステムを構築している。また、MCCP(MCFrame Certified Professional)資格制度認定の取得者数はパートナー中トップであると伝えている。



関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

ストレージ基盤事例:刷新効果はパフォーマンス改善だけじゃない 【ネットアップ】 アーキテクチャの5原則が導く次世代データセンターへの変革 【ネットアップ】 次世代事業継続ソリューション「Veritas Resiliency Platform」 【ベリタステクノロジーズ合同会社】 ファイルサーバ統合管理システム「GDMS」 【ジャストシステム】 ファイルサーバー管理ツール「GDMS」 【ジャストシステム】
NAS データセンター運用 バックアップサービス サーバー管理 サーバー管理
ストレージ基盤導入事例――刷新効果はパフォーマンス改善だけじゃない アーキテクチャの5原則が導く次世代データセンターのデザインとメリット 企業に眠るデータから洞察を引き出すための4ステップ 肥大化したファイルサーバを素早く「状況把握」「整理」するシステム。アクセス権の設定や変更、申請・承認フローまで自動化し、アクセス権管理を一元化する機能も有する。 肥大化したファイルサーバの状況を「素早く可視化」し、「簡単操作で整理」できる管理システム。アーカイブやアクセス権管理機能も搭載。
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20047959



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ