サテライトオフィス、Google Apps向けSSOで2要素認証機能を提供

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


サテライトオフィス、Google Apps向けSSOで2要素認証機能を提供


掲載日:2013/06/17


News

 株式会社サテライトオフィスは、Google Apps向けのシングルサインオン(SSO)サービス「サテライトオフィス・シングルサインオン for Google Apps」の機能を拡張し、Google AppsとSSO機能を併用した時にも使える2要素認証機能を無償提供する。

 今回提供される機能は、Google App Engine上で開発され、Google Apps Marketplaceに登録されている。Google Apps for Business/Google Apps for Educationを利用しているすべての企業/ユーザが利用でき、ハードウェアやソフトウェアの追加は不要で、インターネットが利用できる環境があれば利用できる(IE6/7/8はサポート外)。


出荷日・発売日 −−−
価格 無償

関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

◆関連記事を探す

「認証」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「認証」関連情報をランダムに表示しています。

「認証」関連の製品

次世代ファイアウォールの弱点とは? プロキシ技術がいま必要な理由 【シマンテック】 クラウドセキュリティ対策をワークフローで整理、弱点を補完するCASBの使い方 【シマンテック】 モバイル向け端末認証サービス 「サイバートラスト デバイスID」 【ソフトバンク コマース&サービス】 FutureNet RA-1200/RA-830 【センチュリー・システムズ】 次世代ファイアウォールを補完、Webプロキシで実現する最高度の多層防御とは? 【シマンテック】
認証 認証 認証 認証 認証
次世代ファイアウォールの弱点とは? プロキシ技術がいま必要な理由 クラウドセキュリティ対策をワークフローで整理、弱点を補完するCASBの使い方 私用スマートフォンと会社が貸与/許可した端末の識別を、デバイス証明書を利用することで、難なく実現するサービス。手間をかけずに安全なネットワークを運用できる。 大規模なIP-VPNサービスのRADIUS認証サーバとして利用でき、IEEE802.1X認証にも対応。冗長化構成もサポートした純国産のサーバアプライアンス。 次世代ファイアウォールを補完、Webプロキシで実現する最高度の多層防御とは?

「エンドポイントセキュリティ」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20047816


IT・IT製品TOP > エンドポイントセキュリティ > 認証 > 認証のITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ