JBAT、基幹システムの情報を安全にイメージ出力できる製品を発売

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


JBAT、基幹システムの情報を安全にイメージ出力できる製品を発売


掲載日:2013/06/14


News

 JBアドバンスト・テクノロジー株式会社(JBAT)は、ハイブリッドDBソリューション「HDS Smart Drive」のオプション機能として、基幹システムの情報とビッグデータを安全に連携できる「HDS Smart Image」を発売した。価格はオープン価格。

 「HDS Smart Drive」は、社内に保管された基幹システムのデータやオフィス文書をマルチデバイスで安全に共有/活用できる環境を提供する。スマートデバイスを用いて、現場で撮影/録音した画像や動画、会議の音声データを暗号化してアップロードでき、メンバー間で迅速に情報を共有できる。

 今回発売された「HDS Smart Image」では、印刷感覚で基幹システムの情報を安全に「HDS Smart Drive」にPDFファイル形式でイメージ出力できる。パスワードを用いて文書を保護できるほか、印刷者情報を透かしで付加できる。キーワード検索を可能にするインデックス情報付加も装備される予定。


出荷日・発売日 2013年6月13日 発売
価格 オープン価格

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

◆関連記事を探す

「文書管理」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「文書管理」関連情報をランダムに表示しています。

「文書管理」関連の製品

設計データ管理「SOLIDWORKS Enterprise PDM」 【NEC】 “デジタルトランスフォーメーション”を実践する方法 【アドビ システムズ 株式会社】 文書管理ソリューション 「MyQuick」 【インフォコム】 電子帳簿保存法の要件緩和が企業に与える影響は ポイント解説 【ハイパーギア】 FileBlog(ファイルブログ) 【鉄飛テクノロジー】
文書管理 文書管理 文書管理 文書管理 文書管理
SOLIDWORKSの設計データのハイレベルな運用/ワークフロー管理を実現するソリューション。SOLIDWORKSブランドならではの高い親和性が特長。Obbligatoとの連携も可能。 必要なのはWebブラウザとメールだけ、業務プロセスを一気通貫するデジタル化術 企業内のドキュメント情報を一元集約化し、いつでもどこでも必要な文書の検索を可能にするドキュメント管理システム。ファイル暗号化により、情報漏洩対策も万全。 電子帳簿保存法の要件緩和は企業をどう変えるのか──重要ポイントを解説 ファイルの検索性に優れたWebベースの文書共有システム。ファイルの画像プレビューや属性管理など、シンプルで高性能な仕組みを簡単に導入できるのが特長。

「情報共有システム・コミュニケーションツール」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20047778


IT・IT製品TOP > 情報共有システム・コミュニケーションツール > 文書管理 > 文書管理のITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ