東芝、無担保普通社債の発行について発表

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


東芝、無担保普通社債の発行について発表


掲載日:2013/05/28


News

 株式会社東芝は、第54回無担保社債(社債間限定同順位特約付)、第55回無担保社債(同)及び第56回無担保社債(同)に関し、発行条件を次のとおり決定したと発表した。

 第54回/第55回/第56回の順で、無担保社債の社債総額は200億円/600億円/100億円、利率年0.47%/0.75%/1.06%、年限3年/5年/7年で、償還期日は2016年5月30日/2018年5月30日/2020年5月29日であるとしている。

 いずれも各社債の金額は1億円とし、払込金額は各社債の金額100円につき100円、償還金額は各社債の金額100円につき100円、募集期間は5月24日、払込期日は5月30日であるとしている。引受会社は野村證券株式会社、みずほ証券株式会社、大和証券株式会社、SMBC日興証券株式会社を共同主幹事とする引受シンジケート団で、財務代理人は第54回と第56回が株式会社三井住友銀行、第55回が株式会社みずほコーポレート銀行であるとしている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

勤休管理システム「勤時(きんとき)」 【科学情報システムズ】 運用で差が出る「クラウドを活用したバックアップ」の手法とは 【arcserve Japan】 約3000DBもの刷新課題を解決、横浜ゴムに聞く大規模・短期間移行の秘訣 【ドリーム・アーツ】 AI+LINEで約8割が自己解決、AI活用でコンタクトセンター業務を効率化 【KDDIエボルバ】 「VR機器」7製品を徹底比較、ビジネス利用で選ぶべき製品は? 【MXモバイリング】
勤怠管理システム バックアップサービス データベースソフト コールセンター/CTI その他スマートデバイス関連
プロジェクト工数管理機能をあわせ持つ勤怠管理システム。総務部門やプロジェクト管理者の作業効率の向上と管理コストの削減を実現する。 企業が管理すべきデータは増える一方。コストと運用負荷削減を目的にクラウドを利用するには、クラウドの特性を理解した運用環境が必要だ。今われわれは何を選ぶべきか? 約3000DBもの刷新課題を解決、横浜ゴムに聞く大規模・短期間移行の秘訣 AI+LINEで約8割が自己解決、AI活用でコンタクトセンター業務を効率化 「VR機器」7製品を徹底比較、ビジネス利用で選ぶべき製品は?
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20047202



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ