サクサホールディングス、剰余金の配当について発表

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


サクサホールディングス、剰余金の配当について発表


掲載日:2013/05/28


News

 サクサホールディングス株式会社は、5月23日開催の取締役会において、3月31日を基準日とする剰余金の配当について、その予定額を決議したことを発表した。なお、6月27日開催予定の同社第10回定時株主総会に付議する予定であるとしている。

 配当の決定内容は、1株あたりの配当金3円00銭、配当金総額1億7600万円となっている。

 配当の理由として、サクサホールディングスグループは、研究開発や設備投資に備え、内部留保の充実を図りつつ、連結当期純利益の30%以上の配当性向を目標とするためと伝えている。また、当期の期末配当については、2013年3月期の業績を勘案した結果、1株あたり3円とするとしている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

OMSS++勤怠管理サービス 【オービックビジネスコンサルタント】 帳票ソリューション 「ActiveReports 11.0J Server」 【グレープシティ】 Yahoo! JAPANの挑戦から学ぶ、大容量データの先進的なバックアップ手法 【日本アイ・ビー・エム】 データ中心の時代に求められるストレージの経済性を「SDS」で実現 【日本アイ・ビー・エム】 “完全ペーパーレス”で仕事はかどる? 1週間「紙禁止」で無理やり働いてみた 【KDDI株式会社】
勤怠管理システム 電子帳票システム NAS ストレージ仮想化 グループウェア
業務効率化から労務リスク対策まで――勤怠管理の自動化で得られる5つの効果 ノンプログラミング開発が可能なオールインワン帳票ソリューション。電子帳票の運用環境を簡単に構築できる。帳票設計から管理、運用まで幅広い領域をカバー。 Yahoo! JAPANの挑戦から学ぶ、大容量データの先進的なバックアップ手法 データ中心の時代に求められるストレージの経済性を「SDS」で実現 “完全ペーパーレス”で仕事はかどる? 1週間「紙禁止」で無理やり働いてみた
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20047201



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ