Skeed、総務省の公募で慶應義塾大学との提案が採択されたと発表

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Skeed、総務省の公募で慶應義塾大学との提案が採択されたと発表


掲載日:2013/05/20


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 株式会社Skeedは、学校法人慶應義塾(慶應義塾大学)と共同で、総務省が実施した2013年度情報通信技術の研究開発に係る提案の公募に応募し、研究開発課題“ロバストなビッグデータ利活用基盤技術の研究開発”において採択されたと発表した。

 採択された研究開発課題は、ビッグデータの利活用基盤技術を研究開発することで、大規模かつ広域で、常時あるいは局所的に予測困難な変動を生み出すと考えられるデータトラフィックを安定的かつ耐障害性に優れた基盤システムで支えることを目指すものと伝えている。

 同研究開発課題にあたり、同社CINO(Chief Innovation Officer)である金子 勇氏を代表研究責任者とする研究開発体制を敷き、慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科と共同で取り組んでいくとしている。



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