CTC、マレーシア及びシンガポール子会社の商号変更を発表

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


CTC、マレーシア及びシンガポール子会社の商号変更を発表


掲載日:2013/05/17


News

 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(CTC)は、マレーシア及びシンガポールの子会社であるCSC ESI Sdn. Bhd.及びCSC Automated Pte. Ltd.の2社の商号を変更したことを発表した。

 CTCは、グループとしての一体感醸成とグローバル市場での認知度向上を目指していくという。また、中期経営計画においても、重点テーマの1つとしてグローバル展開を掲げており、この2社との連携を強化していくと伝えている。

 マレーシア子会社の新商号はCTC Global Sdn. Bhd.となり、所在地はNo 10A,Jalan Bersatu 13/4,Section 1346200 Petaling Jaya,Selangor,Malaysiaである。

 シンガポール子会社の新商号は、CTC Global Pte. Ltd.となり、所在地は221 Henderson Road #07-01 Henderson Building,Singapore 159557である。事業内容はいずれも法人向けハードウェア・ソフトウェアの再販及び保守サービスの提供になっている。



「伊藤忠テクノソリューションズ」関連の情報を、チョイスしてお届けします

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

「エンドポイントセキュリティ」は機械学習だけで十分なのか? 【シマンテック】 サイバー戦争の標的になる「産業用制御システム」、その脆弱性を解決する方法は 【フォーティネットジャパン】 人間的な動作のマルウェアが増加する恐れも――2017年のサイバー攻撃を徹底予想 【フォーティネットジャパン】 狙われ始めた「産業制御システム」、2つの重大な弱点をどう克服する? 【フォーティネットジャパン】 UTM活用ガイド:BYODなどの多様な接続環境とセキュリティを両立するには 【フォーティネットジャパン株式会社】
検疫 UTM 検疫 ファイアウォール UTM
「エンドポイントセキュリティ」は機械学習だけで十分なのか? サイバー戦争の標的になる「産業用制御システム」、その脆弱性を解決する方法は 人間的な動作のマルウェアが増加する恐れも――2017年のサイバー攻撃を徹底予想 狙われ始めた「産業制御システム」、2つの重大な弱点をどう克服する? UTM活用ガイド:BYODなどの多様な接続環境とセキュリティを両立するには
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20046892



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ