クルウィット、内部のマルウェア感染を可視化するサービスを提供

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


クルウィット、内部のマルウェア感染を可視化するサービスを提供


掲載日:2013/04/24


News

 株式会社クルウィットは、対サイバー攻撃アラートサービス「SiteVisor」のオプションとして、組織内部で発生している不正通信の早期検知と自組織に対するサイバー攻撃の可視化を行なえる「SiteVisor DMZ」の提供を開始した。

 「SiteVisor」では、世界中に分散設置されているダークネット(インターネット上で到達可能かつ未使用のIPアドレス空間)センサを活用することで、組織内部から組織外部に対する不正通信を検知できる。

 今回提供される「SiteVisor DMZ」では、組織内部のダークネット(DMZエリア)をセンサ化することで、組織内に感染しているマルウェアの不正通信を早期に検知できる。また、攻撃トラフィックやマルウェアに感染しているマシンを可視化でき、世界中から自組織に対して行なわれているサイバー攻撃を即座に把握できる。


出荷日・発売日 −−−
価格 −−−

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

「セキュリティ診断」関連の情報を、チョイスしてお届けします

※キーマンズネット内の「セキュリティ診断」関連情報をランダムに表示しています。

「セキュリティ診断」関連の製品

IoTセキュリティ専門家はどこにいる? マルウェア急増でも開発は止められない 【ラピド セブン ジャパン】 狙われる前に先手を 情報漏えい防止に「動的診断ツール」の理由 【日本アイ・ビー・エム】 アプリケーションのセキュリティ管理を行うための5ステップ 【日本アイ・ビー・エム】 2016年「三大サイバー攻撃」 攻撃と被害傾向に学ぶ2017年のセキュリティ対策 【トレンドマイクロ】 4分の3以上がモバイルアプリのセキュリティ確保で苦慮、なぜ? 【日本アイ・ビー・エム】
セキュリティ診断 セキュリティ診断 セキュリティ診断 セキュリティ診断 セキュリティ診断
IoTセキュリティ専門家はどこにいる? マルウェア急増でも開発は止められない 狙われる前に先手を 情報漏えい防止に「動的診断ツール」の理由 管理者がアプリケーションのセキュリティ管理を行うための5つのステップ 2016年「三大サイバー攻撃」 攻撃と被害傾向に学ぶ2017年のセキュリティ対策 4分の3以上がモバイルアプリのセキュリティ確保で立ち往生、それはナゼか?

「ネットワークセキュリティ」関連 製品レポート一覧

このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20046436


IT・IT製品TOP > ネットワークセキュリティ > セキュリティ診断 > セキュリティ診断のITニュース > ニュース詳細

このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ