CTC、“Oracle Specialization”で国内初の認定を取得

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


CTC、“Oracle Specialization”で国内初の認定を取得


掲載日:2013/04/23


News

 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(CTC)は、オラクル社のパートナー企業向け認定制度“Specialization”において、国内で初めて“Java Platform−Standard Edition 7 Specialization”“Oracle WebLogic Server 12c Specialization”“Java Platform−Standard Edition 5/6 Advanced Specialization”の認定を取得したと発表した。

 “Oracle Specialization”はユーザの推薦、スペシャリストの保有数、ビジネスの実績という3つの基準によりオラクルによって認定される制度。Advanced Specializationは、オラクルが定める認定資格者50名以上の保持を達成していることが条件となり付与される称号であるという。

 今後、CTCは、Java関連の資格保持者の更なる増員、サービスの強化などを行ない、アプリケーション開発事業の強化を図っていくと伝えている。



「伊藤忠テクノソリューションズ」関連の情報を、チョイスしてお届けします

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

DevOpsでビジネスにスピードと信頼性を、運用自動化のベストプラクティスは 【ネットワールド】 業務システム用クラウドサービスの選び方――海外サービスとの比較、他 【ビッグローブ】 中堅・中小企業でも何とかなる、会計システムのクラウド移行“最適解” 【ビッグローブ株式会社】 Dell EMC VxRail HCI(ハイパーコンバージドインフラストラクチャ)ソリューション 【DELL EMC】 Dell EMC VxRail HCI(ハイパーコンバージドインフラストラクチャ)ソリューション 【DELL EMC】
DevOps IaaS/PaaS IaaS/PaaS 垂直統合型システム 垂直統合型システム
ビジネスのスピードを上げるには、開発と運用が連携してシステム開発を進める「DevOps」の実践が大きな鍵となる。その実現には運用自動化ツールが欠かせない。 業務システム用クラウドサービスの選び方――海外サービスとの比較、他 中堅・中小企業でも何とかなる、会計システムのクラウド移行“最適解” ハイパーコンバージド徹底検証:仮想化導入はどこまで容易になるのか? ITも競われる国際ヨットレース、勝利の鍵を握るハイパーコンバージド製品は?
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20046369



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ