キューアンドエー、アークパワーの株式取得により子会社化を発表

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


キューアンドエー、アークパワーの株式取得により子会社化を発表


掲載日:2013/04/09


News

 キューアンドエー株式会社は、株式会社アークパワーの発行済株式の51%を取得し、子会社になったことを発表した。

 キューアンドエーは、ICTデジタル製品関連のテクニカルサポート事業を展開している。同株式取得により、自社で運営するコールセンタにおける人材採用力の強化及び対需要調整力の向上を図る。また、ICTエンジニア獲得による技術サポート領域の拡大を図り、人材育成及び人材採用の強化を推進していくと述べている。

 子会社となるアークパワーは、キューアンドエーと連携することにより、新規営業チャネルの獲得、教育ノウハウの吸収による人材育成の強化を図るとしている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

NextGen Firewall Xシリーズ(旧 Barracuda Firewall) 【バラクーダネットワークスジャパン】 7500台のPCを常に把握、近鉄グループの旅行会社が実践するIT資産管理術 【ディーアールエス】 企業でも導入が進む「インターネット分離」 多くの自治体が導入する製品の正体 【ジェイズ・コミュニケーション】 「デジタルトランスフォーメーション」で激変、企業とITの関係は? 【ネットワンシステムズ】 ソーシャルビッグデータを提供、2000億件が定額・無制限で使えるサービスとは? 【ネイチャーインサイト】
ファイアウォール IT資産管理 その他ネットワークセキュリティ関連 垂直統合型システム ソーシャルメディア分析
通常のL3/L4ファイアウォール機能に加え、アプリケーションとユーザの可視化・制御機能を備えたL7対応の次世代ファイアウォールアプライアンス。 7500台のPCを常に把握、近鉄グループの旅行会社が実践するIT資産管理術 企業でも導入が進む「インターネット分離」 多くの自治体が導入する製品の正体 「デジタルトランスフォーメーション」の掛け声の下、ITの活用に取り組む企業が増えている。その中で、企業とITパートナーの協力体制はどう変わるのか。識者に聞いた。 ソーシャルビッグデータを提供、2000億件が定額・無制限で使えるサービスとは?
このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20046064



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ