採用:SBM、東京国際フォーラムなどで公衆無線LANサービスを提供

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採用:SBM、東京国際フォーラムなどで公衆無線LANサービスを提供


掲載日:2013/04/08


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 ソフトバンクモバイル株式会社(SBM)は、4月1日より、東京国際フォーラム・東京大学構内・神戸市営地下鉄各駅の構内において、同社の公衆無線LANサービス「ソフトバンクWi-Fiスポット」の提供を開始したことを発表した。

 「ソフトバンクWi-Fiスポット」は、駅や空港、カフェなどを中心に全国で利用できる公衆無線LANサービス。iPhoneやiPad、SoftBankスマートフォンなどで、簡単な設定を行なうことで利用できる。

 東京国際フォーラムでは、各ホールロビー、地下コンコースなどがサービスエリアになっている。

 東京大学では、サービス開始当初は本郷キャンパス及び柏キャンパスの一部から提供を始め、順次、駒場キャンパスなど、構内の利用エリアを拡大するとしている。

 神戸市営地下鉄では、西神・山手線及び海岸線の15駅からサービスを開始し、6月1日には残りの11駅を含め全26駅が利用可能エリアとなると伝えている。

 SBMは、今後も公共交通機関や商業施設と連携し、駅や空港など、需要が高い場所で、同サービスを利用できるエリアを拡大していくとしている。


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