データライブ、「PRIMERGY EOSL/EOL」サーバ保守サポートを開始

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データライブ、「PRIMERGY EOSL/EOL」サーバ保守サポートを開始


掲載日:2013/03/21


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 データライブ株式会社は、メーカ保守契約ができなくなった富士通の「PRIMERGY EOSL/EOL」サーバに対して3つのサービスを用意し、保守サポートを開始した。

 今回開始されたのは、修理部品を配送する「EOSL/EOLパーツ保守サービス」、エンジニアが訪問修理を行なう「EOSL/EOLオンサイト保守サービス」、「オンサイトスポット修理対応」の3つ。同社から購入した「PRIMERGY」サーバに加え、稼働中のサーバに対しても適用できる。

 また、同社の他の保守サービスと併用し、“保守期間が異なるサーバがシステムで稼働している”“システム内で複数メーカのサーバが稼働している”など、保守の一括管理も行なえる。


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