パイプドビッツ、“SDPパートナー表彰制度”を3月より開始

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パイプドビッツ、“SDPパートナー表彰制度”を3月より開始


掲載日:2013/02/21


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 株式会社パイプドビッツは、クラウドサービス「スパイラル」のパートナー制度、“スパイラル・デベロッパーズ・プログラム”(SDP)の会員を対象に、“SDPパートナー表彰制度”を3月より開始すると発表した。

 パイプドビッツでは、会員数とクライアント数の増加、情報資産プラットフォーム「スパイラル」のバージョンアップによる進化にともない、“SDPパートナー表彰制度”を開始するとしている。

 “SDPパートナー表彰制度”は、すべてのSDP会員を対象とし、選出方法は過去2年間の活動について、ユーザへの「スパイラル」提供実績と、サポート実施などの状況を審査し選出する。特典は、“最も活躍した1社のSDP会員に、賞金30万円、楯、表彰状を贈呈”“上位3社のSDP会員に入賞として受賞メダルマークを授与”“上位10社のSDP会員は、パイプドビッツのWebサイトで公表する”ほか、“「スパイラル」ユーザが参加するユーザ向けイベントや会報誌などで紹介する”など、PRのサポートをする。

 なお、初回表彰スケジュールとしては、3月に制度を開始して、9月に第1回表彰者を選出、10月に第1回表彰式を開催する予定と伝えている。



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