VTVジャパン、エイネットのWeb会議システムの販売を開始

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


VTVジャパン、エイネットのWeb会議システムの販売を開始


掲載日:2013/02/19


News

 VTVジャパン株式会社は、エイネット株式会社のWeb会議システム「FRESH VOICE V5」をクラウドで利用できる「FRESH VOICE ASP」の販売を開始した。

 「FRESH VOICE ASP」は、サーバ導入型「FRESH VOICE V5」と同じ機能を標準で利用できるWeb会議クラウドサービス。特長としては、GIPSVoice Engine搭載で低遅延でクリアな音声であること、モーションJPEG採用によりブロックノイズが排除されていること、操作しやすい画面レイアウトが採用されていること、デスクトップ・Web共有機能を備えていること、インターネット環境とブラウザがあれば動作できること、Windowsに対応しブラウザに依存しないことを挙げている。

 ASP(Application Service Provider)によるWeb会議システムであるため、サーバの管理やメンテナンスが不要で、安価な初期費用でWeb会議を導入できる。

 また、Web会議で資料を共有する際にデータをJPEG化してサーバにアップロードできるので、セキュリティを確保できる。



関連キーワード

  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

パブリッククラウドのセキュリティは大丈夫? 【F5ネットワークスジャパン】 先進企業がクラウドサーバとしてIBM z Systemsを活用する理由 【日本アイ・ビー・エム】 Google、Androidスマートフォン向けVRプラットフォーム「Daydream」発表 【KDDI】 山小屋にも快適な通信環境を――「富士山 Wi-Fi」実現の舞台裏 【KDDI】 「データローミング=怖い」を解消したい――KDDIに聞く「世界データ定額」 【KDDI】
統合運用管理 プライベートクラウド スマートフォン 無線LAN モバイル通信サービス
クラウド運用負荷を極限まで軽減、シンプルな管理を可能にする5つの優れた機能 先進企業がクラウドサーバとしてIBM z Systemsを活用する理由 Google、Androidスマートフォン向けVRプラットフォーム「Daydream」発表 山小屋にも快適な通信環境を――「富士山 Wi-Fi」実現の舞台裏 「データローミング=怖い」を解消したい――KDDIに聞く「世界データ定額」
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20044861



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ