アイフラッグ、総合部門で“IIJ GIOパートナーアワード”を受賞

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


アイフラッグ、総合部門で“IIJ GIOパートナーアワード”を受賞


掲載日:2013/02/18


News

 株式会社アイフラッグは、株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)より、総合部門で2012年度“IIJ GIOパートナーアワード”を受賞したことを発表した。

 “IIJ GIOパートナーアワード”は、IIJ GIOソリューションパートナーの中から、年間を通じて「IIJ GIOサービス」を基盤とした、革新的なソリューションの提供や多大な導入実績が認められた企業に授与される賞。

 「IIJ GIOサービス」は、IIJグループで2000年より展開してきたリソースオンデマンドサービス「IBPS」(Integration & Business Platform Service)で培った運用技術を活かし、HaaS(Hardware as a Service)/IaaS(Infrastructure as a Service)からSaaS(Software as a Service)までのサービスレイヤをカバーしたクラウドサービス。

 今回、「IIJ GIOサービス」をシステム基盤としたアイフラッグ・グループの提供するWebサイト・サービス「クラウドパッケージ」が、IT部門をもたない中小企業に優れたITソリューションを提供し、ユーザのインターネットビジネスの活性化を支援していることが評価されたと伝えている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

物理サーバの役割を30秒で変更、仮想化不要でインフラ構築を自動化するには? 【日本ヒューレット・パッカード】 管理者権限の誤用や悪用をどう防ぐ? リスク要因に合わせた特権ID管理の秘訣 【エンカレッジ・テクノロジ】 標的型攻撃対策の要、侵入後に絶対狙われる「特権アカウント」をどう守る? 【エンカレッジ・テクノロジ】 「内なる脅威」を引き起こしているのは誰か? 実態調査で見えた防衛のポイント 【CyberArk Software】 高いと諦めていた、SAPの災害対策サイトをクラウド活用で実現 【インターネットイニシアティブ+他】
サーバー管理 ID管理 ID管理 ID管理 IaaS/PaaS
物理サーバの役割を30秒で変更、仮想化不要でインフラ構築を自動化するには? 管理者権限の誤用や悪用をどう防ぐ? リスク要因に合わせた特権ID管理の秘訣 標的型攻撃対策の要、侵入後に絶対狙われる「特権アカウント」をどう守る? 「内なる脅威」を引き起こしているのは誰か? 実態調査で見えた防衛のポイント 災害対策の重要性は理解していても、SAPのような大規模システムではどう着手してよいか分からないという企業は多い。クラウドを活用し、コストを抑えたDR手法を紹介する。
このページの先頭へ


Myリストへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20044828



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ