提携:パナソニックIS、GPCとWeb-ERPで協業

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提携:パナソニックIS、GPCとWeb-ERPで協業


掲載日:2013/01/25


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 パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社(パナソニックIS)は、株式会社グローバル・パートナーズ・コンサルティング(GPC)と、完全Web-ERP「GRANDIT」の導入コンサルティングについて協業していくことで合意したと発表した。

 「GRANDIT」は、GRANDIT株式会社を推進母体とし、コンソーシアム方式により業界を代表するSI企業のノウハウを集大成したWeb-ERPで、経理、債権、債務、販売、調達・在庫、製造、人事、給与、資産管理、経費の計10モジュールにより構成されている。

 GPCは、会計・税務関連に強みを持ち、公認会計士が多数在籍するコンサルティングファームで、コンサルティングに関して様々な経験を有している。これにパナソニックISの現場力・業務知識をあわせて提案することで、「GRANDIT」ソリューションをより高い信頼感・安心感とともに提供すると伝えている。

 主な協業内容は、「GRANDIT」導入提案時の会計・税務関連のコンサルティング、「GRANDIT」関連セミナーの共同開催としている。



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