NetIQ、「Sentinel 7」がコモンクライテリアのEAL 3+認定を獲得

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


NetIQ、「Sentinel 7」がコモンクライテリアのEAL 3+認定を獲得


掲載日:2013/01/25


News

 ネットアイキュー株式会社(NetIQ)は、米ネットアイキュー社のセキュリティ情報/イベント管理(SIEM)ソリューションである「NetIQ Sentinel 7.0.1」が、コモンクライテリアのEAL 3+(評価保証レベル3)認定を獲得したと発表した。

 「NetIQ Sentinel」では、セキュリティ攻撃を迅速に検知し、重要な情報資産を侵害しようとする脅威に素早く対応することで、深刻なデータ被害のリスクを低減できる。フル機能のSIEMソリューションとして、SIEMの導入、管理、日常的な利用をシンプル化し、企業環境の変化に柔軟に適応できる。

 コモンクライテリアは、商用製品を調達する世界中の政府機関及び企業が求める要件として、国際的に認められたセキュリティ認定であると伝えている。



  ※製品ニュースに関するお問合せ : 企業サイトへ


  ※関連キーワードのリンクは自動で行っているため、適切でない可能性があります。ご了承ください。


図解でわかりやすいIT技術の解説記事2000本
ITセミナー400件、IT製品情報1000件以上!

キーマンズネットは、アイティメディア株式会社が運営する「企業向けIT関連情報サービス」です。会社で導入するIT関連製品の検討・選定にお役立ていただける情報サービスです。情報量・登録料ともに無料です。安心してご利用下さい。

キーマンズネットの新着情報を、お届けします

新着製品レポート

サイバーリスク保険 【ファーストプレイス】 サイバーリスク保険 【ファーストプレイス】 ビジネスチャンスをつかむ糸口、「名刺」の正しいデータ活用法 【サンブリッジ】 「どこでも働ける」環境は損か得か? 調査で分かった間違えた思い込み 【ポリコムジャパン】 あらゆるリソースを自由に組み替えられる「コンポーザブル・インフラ」とは? 【日本ヒューレット・パッカード】
その他ネットワークセキュリティ関連 その他ネットワークセキュリティ関連 SFA テレビ会議/ビデオ会議 垂直統合型システム
費用対効果で見るサイバー攻撃対策、リスクゼロを目指すよりも確実な選択肢は? IT事業者が損害賠償請求された場合、保険加入でどこまで補償されるのか? ビジネス活動の糸口となる名刺。社内共有の取り組みが盛んになってきたが、そこで満足する企業も多い。本来の目的である営業活動の最適化、売り上げ拡大に必要な視点とは。 「どこでも働ける」環境は損か得か? 調査で分かった間違えた思い込み あらゆるリソースを自由に組み替えられる「コンポーザブル・インフラ」とは?
このページの先頭へ


Myリストへ 印刷用ページへ

この記事をtweetする このエントリーをはてなブックマークに追加


掲載されておりますサービス内容・料金などは掲載日時点のものです。変更となる場合がございますのでご了承下さい。


20044304



このページの先頭へ

キーマンズネットとは

ページトップへ