ソースポッド、クラウドメール誤送信対策でDRオプションを提供

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ソースポッド、クラウドメール誤送信対策でDRオプションを提供


掲載日:2013/01/23


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 株式会社ソースポッドは、クラウドメール誤送信対策「SPC Mailエスティー」で、ディザスタリカバリ(DR)に対応したオプションサービス「DRオプション」の提供を3月1日に開始する。

 「SPC Mailエスティー」では、メール暗号化/誤送信対策/送信フィルタ(上長承認含む)を利用できる。今回提供される「DRオプション」は、「SPC Mailエスティー」に特化したパブリッククラウド環境でのディザスタリカバリ対策サービスで、地震などの有事の際に、メール送信先またはリレー先を切りかえることで、継続して「SPC Mailエスティー」を利用できる。特に南海トラフ地震を意識して、有事の際には、南海トラフ地震の影響のない地域に用意されたセカンダリーの「SPC Mailエスティー」を利用できる。

 また、プライマリーの設定情報をセカンダリーに随時反映しているため、メール送信先またはリレー先が変更されても、通常通りメール誤送信対策を利用できる。

 なお、「SPC Mailエスティー」の価格は1ユーザ月額100円から。


出荷日・発売日 −−−
価格 「SPC Mailエスティー」:1ユーザ月額100円〜

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